痛風ってマジで痛いらしいですね~!

風が吹いても痛いから痛風って言うらしいですね!

ウチの職人さんが元々、痛風の持病があったのですが、薬を飲んでいなかった為、2・3日前から、
右足の親指の付け根付近が痛くなってきたらしく、今日の朝から病院へ連れて行き薬を貰って来ました。
しかし、痛い時は飲んではいけないらしく、痛み止めのみらしいです!
もうちょっと早くに連れていくべきでした!”(-“”-)” ゴメンよ~!

痛風とは、尿酸が関節の中で固まり結晶となるために関節炎を主な症状とする疾患らしいです!
私達の身体の中には、プリン体という、生きていくうえで欠かせない物があるのじゃ!
そのプリン体は遺伝子にも含まれるし、何よりエネルギーの源なのじゃそうな!

ちょっと調べて見たじょ!

痛風が起きる前に血液の尿酸値が高い状態が長く続きます。これを高尿酸血症と言います。          それを放置すると、ある日突然、足の親ゆびの付け根などの関節が赤く腫れて痛みだします。痛みは激烈で、耐えがたいほどの痛みです。発作的な症状なので痛風発作と呼びますが、これはたいていの場合、1週間から10日たつとしだいに治まって、しばらくすると全く症状がなくなります。痛風発作は、炎症を抑える薬を服用すると比較的早く治る事が多いです。ただし油断は禁物で、多くの場合1年以内にまた同じような発作がおこります。そして繰り返しているうちに、足首や膝の関節まで腫れはじめ、発作の間隔が次第に短くなってきます。このころになると、関節の痛みだけでなく、関節の周囲や身体のどこかに結節ができたり。腎臓が悪くなったり、尿路結石が出来たりする人が出てきます。最終的には重症の慢性痛風になる可能性も高いので放置するのは危険です。

また、血清尿酸値の高い人は心血管障害や脳血管障害の可能性が他の人より高い事がわかっています。これを防ぐためには尿酸値以外の動脈硬化のリスク因子にも注意する必要があります。

痛風にかかるのは20歳以降の男性が多いです。血清尿酸値は遺伝と環境の両方が関係するので、それらの知識を持ったうえで対処する必要があります。専門知識を持った医師に相談の上、患者さんに応じた治療が必要です。

結構、大変な病気の様ですね!

しかも、血圧も高いって! 血圧の薬も貰ってきたりして...まだ42なのに...。
惜しい人を...     って、ゴメン!死んではおりましぇん!(〃艸〃)ムフッ

 

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